沖縄・八重山諸島の小浜島にある「はいむるぶし」は、国立公園の中に広がる敷地にプールやビーチ、動物とふれあえる広場まであるリゾートホテルです。1979年の開業から長く愛されてきたホテルが、2025年7月15日にリニューアルオープンしました。
「リニューアルで何が変わったの?」「夕食ってどうすればいい?」「部屋はどれを選べばいい?」——予約の前に、気になりますよね。旅行系YouTuberの動画を毎日のように見ている私が、リニューアル後のはいむるぶしの宿泊動画を見比べて、公式情報とあわせて確かめました! 疑問ごとに、答えがわかる動画の場面から再生できるようにしています。
はいむるぶしの基本情報
| 住所 | 沖縄県八重山郡竹富町小浜2930-1 (Googleマップ) |
| アクセス | 石垣港離島ターミナルから定期船で小浜港へ(約25〜30分)。小浜港から宿泊者専用の無料送迎バス(全定期船の到着時に運行・予約不要) |
| チェックイン | 15:00(チェックアウトは11:00)。チェックイン前・チェックアウト後も園内施設を利用できます |
| レストラン | ビュッフェ「The Buffet」(朝食・夕食)、コース料理「The Steak & Grill」(夕食)ほか。夕食は事前予約制 |
| プール・風呂 | メインプール(二段のインフィニティプール)・クワイエットプール(16歳以上。冬季は一部の時間だけ子どもも可)・ガーデンプール、サウナ、展望大浴場 |
| 公式サイト | 公式サイトを見る |
※基本情報は公式サイトのよくある質問(宿泊について)・アクセスページ・レストランページで確認した内容です(2026年10月時点)。本文は、リニューアル後の2025年11月〜2026年8月に投稿された宿泊動画をもとにしています。サービスや料金は時期で変わるので、最新の情報は公式サイトで確認してください。
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どんな宿? リニューアルで何が変わった?
「はいむるぶし」は八重山の言葉で南十字星のこと。石垣島から船で30分ほどの小浜島にあり、東京ドーム約8.5個分(約40万㎡)の広い敷地に客室棟が点在する、全148室のリゾートです。運営は三井不動産グループの株式会社はいむるぶしです。
2025年7月のリニューアルでは、沖縄の離島で初めての二段のインフィニティプール、大人向けのクワイエットプール、海を眺めるコンテナサウナ、新しいスパ棟「The Spa」が誕生し、客室やレストランも新しくなりました(公式サイトのプールページほか)。4年ぶりに再訪した動画では「一層大人も楽しめるリゾートに進化していました」、14回目の小浜島という常連さんの動画では、朝食会場の配置やお皿まで変わっていたと紹介されていて、まさに生まれ変わった印象です。
この答えがわかる動画:大人の休日CH / Luxury Holidaysさん(01:10〜 4年ぶりの再訪。リニューアル後のはいむるぶしへ)
- T&S Travelさんの動画(05:54〜):常連さんが見つけた、朝食ビュッフェのリニューアル前との違い
- 旅する会社員まっひーさんの動画(01:53〜):名前の由来・開業年・客室数などホテルの概要
アクセスは? 石垣港から船と送迎バスで
石垣港離島ターミナルから、八重山観光フェリーか安栄観光の定期船で小浜港へ(約25〜30分)。小浜港には、すべての定期船の到着に合わせて宿泊者専用の送迎バスが来ていて、予約はいりません。最終便に乗り遅れると小浜島に渡れないので、到着日の船の時間には余裕を持っておきましょう。石垣港の「はいむるぶし石垣案内所」では、乗船までの荷物を無料で預かってもらえます(9:00〜18:00)(公式サイトのアクセスページ・公式FAQ「小浜港に到着後、お迎えはありますか?」より。2026年10月確認)。
2025年11月の動画では、石垣空港から離島ターミナルまでの路線バスが片道550円、八重山観光フェリーが片道1,510円でした。港からホテルまではバスで5分ほどで、車中ではスタッフが島の見どころを案内してくれます。ゴールデンウィークの動画では船のオンライン前売り券が売り切れていたので、混む時期は早めに買っておくと安心です。
- くれたびさんの動画(01:27〜):空港バスの料金と、石垣港の荷物預かり
- ぷくとりっぷさんの動画(01:04〜):船の前売り券と、送迎バスのおすすめの席
敷地は広い? 移動はカートが便利
敷地はとにかく広く、客室棟からビーチやプールまでは歩くとかなりの距離。多くの動画で、レンタルカートを自分で運転して移動していました。カートは普通自動車免許が必要で、当日受付のみ(公式FAQ「レンタルカートとは?」より)。カート付きの宿泊プランで予約している動画が多く、「カート付きプランが絶対おすすめ」という声もあります。
運転しない人は、センターハウスとビーチの間を走る無料シャトルバス(事前予約制)を使えます(公式FAQ「レンタルカートが無い場合の移動はどうすればいいですか?」より)。ちなみに一人旅の動画では、宿泊した棟からビーチまで、ゆっくり歩いて25分ほどかかっていました。
この答えがわかる動画:旅する会社員まっひーさん(22:35〜 客室棟からプールエリアまでの道のり)
- けんとら KenKen Travelさんの動画(06:32〜):カートで敷地内をめぐる様子
部屋はどれがおすすめ? 客室タイプとアメニティ
客室は、ガーデンビュー・デラックス/ガーデンテラス・デラックス/オーシャンビュー・デラックス、ガーデンテラス・プレミアム/オーシャンビュー・プレミアム、オーシャンビュー・ラグジュアリー/プレミアオーシャンビュー・ラグジュアリー、オーシャンビュー・スイート/オーシャンビュー・バススイート、そして新しいオーシャンフロント・プールヴィラまでそろいます(公式サイトの客室ページより)。
選ぶときのポイントは眺め。部屋によっては海があまり見えないので、せっかくなら「オーシャンビュー」の部屋を、という動画がありました。一方で、2025年7月にリニューアルしたガーデンテラス・プレミアムは、47㎡の部屋に約40㎡の専用ガーデンとデイベッドが付いた、のびのび過ごせる部屋。オーシャンビューにしか泊まったことのなかったリピーターのご家族も、お庭付きの部屋に大はしゃぎでした。
アメニティは、1人分ずつ巾着に入ったスキンケアセットやシートマスク、バスソルトなど。プレミアオーシャンビュー・ラグジュアリーやスイートには、ReFaのシャワーヘッドも付いています。スイート以外の客室ではペットボトルの水は置いておらず、ピッチャーを持って客室棟のウォーターサーバーへ汲みに行くスタイル。大浴場にはバスタオルがないので、部屋から持っていきます。洗濯は、各宿泊棟のコインランドリー(電子マネー決済・洗剤自動投入)が使えます(公式FAQ「コインランドリーはありますか?」より)。
この答えがわかる動画:けんとら KenKen Travelさん(16:08〜 リニューアルしたガーデンテラス・プレミアムのルームツアー)
- けんとら KenKen Travelさんの動画(42:57〜):2泊目のプレミアオーシャンビュー・ラグジュアリー(ベッドから海が見える部屋)
- 旅する会社員まっひーさんの動画(06:45〜):オーシャンビューの部屋をすすめる理由
スイート・ヴィラの特典とクラブラウンジ
オーシャンビュー・スイートとオーシャンビュー・バススイートに泊まると、宿泊者専用の「クラブラウンジ」(7:30〜20:00)が使えます(公式サイトの施設ページより)。2026年6月の動画では、ラウンジでチェックインし、11時〜19時はアルコールもフリーフロー、17時〜19時はオードブルも出ていました。港からの送迎も専用車でした。
リニューアルで誕生した新客室、オーシャンフロント・プールヴィラは、テラスのプライベートプールから西表島を望む部屋。チェックイン・チェックアウトは客室の中で済み、冷蔵庫のアルコールやお菓子まで無料、クローゼットの奥には洗濯機まであります。
この答えがわかる動画:大人の贅沢リトリートさん(01:40〜 スイート宿泊者専用のクラブラウンジでチェックイン)
- 大人の贅沢リトリートさんの動画(09:40〜):夕方のラウンジのシャンパンとオードブル
- ベア旅さんの動画(05:21〜):プールヴィラの無料のドリンク・お菓子とプライベートプール
ねこ夕食どうする? レストランは予約制、島の居酒屋も
夕食は事前予約制で、夕食付きのプランでも予約が必要です(公式FAQ「レストランは予約が必要ですか?」より)。ホテルに着く前か、着いたらすぐに予約しておくのがおすすめです。選択肢は大きく3つです。
- The Buffet(ビュッフェ):17:30〜21:30(最終入場20:30)。目の前で握るお寿司、ガーリックシュリンプ、ラフテーカレーや八重山そばなどの沖縄料理、デザートまで品数がたっぷり。ソフトドリンクは無料で、お酒は別注文です
- The Steak & Grill(コース):17:30〜22:00(LO21:00)。国産牛サーロインやTボーンステーキのコース、糖質・脂質を抑えたウエルネスコース、アラカルトも。連泊ならコースを変えて楽しめます
- 島の居酒屋:小浜島の居酒屋は送迎してくれるお店が多く、ロビー前で待っていると迎えの車が来ます。予算を抑えたい人や、2泊目の気分転換に
※営業時間は公式サイトのレストランページより(2026年10月確認)。予約はTableCheckでできます。
この答えがわかる動画:スカートで旅するCHIERUさん(09:19〜 センターハウスの「The Steak & Grill」でコースディナー)
- 旅する会社員まっひーさんの動画(40:09〜):夕食ビュッフェの料理を順番に紹介
- 旅する会社員まっひーさんの動画(19:39〜):夕食はどちらのレストランも予約が必要、という案内
- T&S Travelさんの動画(04:06〜):送迎付きの島の居酒屋へ
朝食ビュッフェはどう?
朝食はセンターハウスの「The Buffet」で、7:00〜10:00(最終入場9:30)(公式サイトより)。最終入場が遅めなので、朝はのんびり派でも安心です。自分で焼けるワッフル、ライブキッチンのオムレツやエッグベネディクト、八重山そば、ジューシー、小浜島産のもずく、ラフテーカレー、ブルーシールのアイスまでずらり。たこ焼きやナゲットなどのキッズコーナーもあります。お正月の三が日には限定メニューが並んだ動画も。
ゴールデンウィークの動画では、開始直後は空いていて、8時過ぎには料理のコーナーがかなり混雑していました。ゆっくり食べたいなら早めの時間がおすすめです。
この答えがわかる動画:ぷくとりっぷさん(28:18〜 朝食ビュッフェの料理を紹介)
- けんとら KenKen Travelさんの動画(54:58〜):ビーチや木陰で食べるピクニックブレックファスト(プレミアオーシャンビュー・ラグジュアリーの宿泊で選べた朝食。前日までに予約)
ねこプール・サウナ・大浴場はどう?
プールは3つ。メインプールは沖縄の離島で初めての二段のインフィニティプールで、水深60cmのキッズエリアもあります。クワイエットプールは16歳以上の大人向けで通年営業、冬はホットプールになります(冬季は一部の時間だけ子どもも利用可)。ガーデンプールはセンターハウスのそばにあり、ヤシの木と芝生越しに海を見渡せます。メインプールは3〜11月、ガーデンプールは3月〜11月中旬の営業で、冬(12〜2月)はお休みです(公式サイトのプールページより。2026年10月確認)。
クワイエットプールの前には、海しか見えないコンテナサウナ「SAUNA BLOCK」。宿泊者はクワイエットプールの営業時間内なら無料で、16歳以上・水着着用です(公式サイトのサウナページより)。水風呂と外気浴の椅子もあり、サウナ好きの動画では「水平線が丸く見える」と大絶賛でした。夜のクワイエットプールを貸切にして、浮かびながら星空を眺めた動画もあります。
展望大浴場は露天と内湯があり、6:30〜8:30と15:00〜23:00(公式サイトの施設ページより)。温泉ではなく沸かし湯です(公式FAQ「大浴場はありますか?」より)。露天風呂からは西表島に沈む夕日が見えて、17時ごろに行くと空いていたという動画も。湯上がりには無料のアイスキャンディが置いてあります。
この答えがわかる動画:ベア旅さん(08:51〜 リニューアルで誕生したインフィニティプールとサウナのエリアへ)
- オトナミューズCHANNELさんの動画(10:28〜):海しか見えない絶景サウナ
- けんとら KenKen Travelさんの動画(45:51〜):夕日の見える展望大浴場
ビーチとアクティビティは? 何が無料?
敷地内のビーチは3月1日に海開きし、4〜9月は9:00〜18:00、冬(12〜2月)はクローズです(公式サイトより)。目の前には黒島など八重山の島々。ビーチ&プールエリアではタオルを何回でも借りられ、ビーチカフェの屋上は海を見下ろす絶景スポットです。なお敷地内の「ゆうなの浜」は遊泳禁止のビーチなので、泳ぐのはビーチ&プールエリアで。
アクティビティは、アクティビティカウンターで申し込む有料のものが中心です。動画に出てきたのは、貸切のカタマランヨットのサンセットクルーズ、星空観賞、海岸を歩く乗馬、バギーで島をめぐるツアー(普通免許が必要)、ボートダイビング、スパのトリートメントなど。朝ヨガは、2025年11月の動画では無料のモーニングヨガとして参加していましたが、2026年5月の動画では「どれも有料」と案内されていたので、参加前にカウンターで確認を。家族連れの動画では朝ヨガの予約がいっぱいで翌日に変更していたので、予約は早めがおすすめです。
無料で楽しめるものもたくさん。水牛池の水牛「あずきちゃん」やヤギ、カメを見て回れて、動物のおやつ(100円)でエサやりもできます。毎晩の生演奏があるライブラリーラウンジ、夜は満天の星。宿泊者向けの花火や、無料のかき氷イベントに当たった動画もありました。
- 大人の休日CH / Luxury Holidaysさんの動画(15:35〜):貸切カタマランのサンセットクルーズ
- 大人の休日CH / Luxury Holidaysさんの動画(23:04〜):与那国馬で海岸を歩く乗馬
- ぷくとりっぷさんの動画(18:32〜):空いていて快適なビーチ&プールエリア
- Sunnyday Trip カメラと心の旅さんの動画(08:38〜):ビーチカフェの上の絶景スポット
実際いくら? 動画で紹介された料金
宿泊動画で金額が明かされていた例です。時期・プラン・割引で大きく変わるので、目安として見てください。最新の料金は予約ページで確認してください。
| 料金(動画) | 客室・条件 |
|---|---|
| 2人で48,214円 T&S Travel(2026年4月投稿) | 2泊・朝食とカート付きプラン(2026年2月末)。じゃらんでクーポン14,500円とポイント1,800円を使った金額 |
| 1人で87,800円 くれたび(2026年1月投稿) | オーシャンビュー・プレミアムに1人で2泊・朝食付き(2025年11月の平日)。一休のタイムセールで予約し、ポイントを使った金額 |
このほか、2026年4月投稿の夫婦の動画では、2泊3日朝食付きの宿泊費に関西からの交通費と滞在中の食費を合わせて、2人でざっくり総額25万円でした。プールサイドのビールは1杯1,300円、電動アシスト自転車のレンタルは1時間700円だったので、館内での出費も見込んでおきましょう。
- Sunnyday Trip カメラと心の旅さんの動画(20:42〜):2泊3日の旅の総費用
子連れでも楽しめる?
メインプールには水深60cm、ガーデンプールには水深30cmのキッズエリアがあり(公式サイトより)、授乳室やおむつ替えスペースのあるキッズルーム(8:00〜19:00)もあります。離乳食はレストランとショップで販売していて(600円・税込)、レストランには幼児用・キッズ用の椅子もあります(公式FAQ「離乳食はありますか?」・公式FAQ「レストランに子ども用のイスはありますか?」・施設ページより。2026年10月確認)。
水牛やヤギとのふれあい、世界のカブトムシやクワガタが並ぶ昆虫博物館など、子どもが喜ぶものがいっぱい。馬にニンジンをあげてブラッシングする体験も、ホテルで予約できます。ただしクワイエットプールとサウナは16歳以上なので、子連れでは使えない点は覚えておきましょう(クワイエットプールは冬季の一部の時間だけ子どもも利用可)。
- あおいおチャンネルさんの動画(02:31〜):子どもたちが馬にエサやり・ブラッシング
- 旅する会社員まっひーさんの動画(30:34〜):子どもが喜びそうなカメや水牛
- 旅する会社員まっひーさんの動画(32:21〜):世界のカブトムシやクワガタが並ぶ昆虫博物館
泊まる前に知っておきたい注意点
宿泊動画で実際に挙がっていた「気になる点」です。
- 冬〜春先は泳げないことも:メインプールとビーチは12〜2月がお休み。1月の動画では温水プールでも「思ったより寒い」、3月は曇りの日は泳ぐほど暖かくなかった一方、晴れた日はプールが気持ちよかったという動画も。天気次第です
- 船の欠航・帰りの便:11月の動画では強風で帰りの船が出るか分からなくなり、家族旅行の動画では帰りに乗りたい時間の船がなく、飛行機にギリギリに。帰りの船と飛行機の時間には余裕を
- 夕食は予約必須:夕食付きプランでも予約が必要。到着前か到着時に早めに予約を
- 梅雨どきの虫:5〜6月の動画では、夜は部屋の明かりに羽アリが寄ってくるそう(部屋に殺虫剤あり)。照明を暗めにするのがコツです
- チェックインの待ち時間:混雑時はバスに乗った順に呼ばれるので、待つことがあります
- シュノーケルはツアーで:遊泳エリアの中ではサンゴや魚はあまり見られなかったという動画も。シュノーケルを楽しみたいならツアーがおすすめです
- 水とタオル:スイート以外は飲み水をウォーターサーバーまで汲みに行き、大浴場へはバスタオルを持参。ランドリーは有料です
- oyuchanさんの動画(12:46〜):1月のホットプールとサウナ(オフシーズンの様子)
- くれたびさんの動画(25:14〜):強風で帰りの船が心配になった11月の滞在
ねここんな人におすすめ・向かない人
宿泊動画を見比べた私の目線でまとめると、こんな感じです。
こんな人におすすめ
- 海も星空もプールもサウナも、ホテルの中で全部楽しみたい人
- カートで広い敷地をめぐる、離島リゾートらしい時間を過ごしたい人
- 動物やキッズエリアのあるリゾートで、子どもと遊びたい家族
- スイートやプールヴィラで、特別な記念日を過ごしたい人
向かない人
- 冬(12〜2月)に海やメインプールで泳ぎたい人
- 車の運転をせず、歩いてすぐの距離で全部済ませたい人(シャトルバスはあります)
- 天候や船の時間に左右される旅程が苦手な人
まとめ
はいむるぶしは、2025年7月のリニューアルで二段のインフィニティプールや絶景サウナ、新しいスパが加わり、大人も子どももホテルの中で一日じゅう楽しめるリゾートになりました。夕食は予約制なので早めの予約を忘れずに、移動はカートがあるとぐっと快適です。泊まる季節や部屋で過ごし方が変わるので、気になるところは動画の場面で確かめてみてくださいね。
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くぼたびさんが紹介した沖縄の宿(はいむるぶしも登場します)や、沖縄本島と宮古島のリゾートの宿泊記まとめはこちらにまとめています。



参考にした宿泊動画のチャンネル
この記事は、以下のチャンネルの宿泊動画を参考にしています。どの動画も、ここでは紹介しきれなかった雰囲気がたっぷり伝わってきます。ぜひチャンネルもチェックしてみてください!


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